Beauto Racer

01ダウンロード情報

02取扱説明書、専用ソフト「バランサー2プログラマ」

03専用開発キット「バランサー2 SDK」

バランサー2SDKは、ロボット本体を通信制御するためのPC用のソフトウェア開発キットです。PCに接続した本体とUSB HIDで通信を行い、メモリマップの読み書き等を行います。対応開発環境はMicrosoft Visual C++です。SDKの使用方法や開発環境の準備等については、製品の取扱説明書をご参照ください。

04ARMマイコン統合開発環境「LPCXpresso」、CPUボード用サンプルソース

ビュートバランサー2内のCPUボードのプログラム開発につきましては、NXPセミコンダクターズ社が公開している統合開発環境「LPCXpresso」をご利用いただけます。また、サンプルソースはGitHubにて公開しております。それぞれのダウンロード・インストール手順につきましては、製品の取扱説明書をご参照ください。